GUEST PROFILE
ゲストのご紹介



2019.11.20出演

真崎佳代子

マリンバ奏者
マリンビストとして様々な編成の器楽アンサンブル、ヴォーカリスト・合唱との共演など、フリーでの演奏活動を行う。多数のコンサート企画・構成に積極的に携わっている。
バンドネオン奏者 小松亮太氏のバンドのメンバーとしてライブやコンサートで共演。在日米陸軍軍楽隊のコンサートに多数出演。2017年にはソリストとして共演。
また、スタジオ琴音を主宰し、「マリンバキッズ」の指導、及びオリジナル譜の制作を行う等、後進の指導にも力を入れている。
2013年「ブエノスアイレスのマリア」ライブ録音CDをSony Musicより発売。
2008年「Marimba Grace」「マリンバの鼓動と響き」のCDをリリース。

2019.11.13出演

内門大丈

湘南いなほクリニック院長。横浜市立大学医学部臨床准教授。認知症、老年精神医学、在宅医療、神経病理学。
1996年横浜市立大学医学部卒業。2004年横浜市立大学大学院博士課程(精神医学専攻)修了。
大学院在学中に東京都精神医学総合研究所(現東京都医学総合研究所)で神経病理学の研究を行い、2004年より2年間、米国ジャクソンビルのメイヨークリニックに研究留学。
2006年医療法人積愛会横浜舞岡病院を経て、2008年横浜南共済病院神経科部長に最年少で就任。
現在はいなほクリニックグループ共同代表として認知症在宅医療を推進する一方、NPネットワーク研究会代表世話人として認知症診療の充実ならびに認知症情報のアウトリーチ活動に精力的に取り組んでいる。

2019.11.6出演

戸坂純子

ジャズシンガー。新潟生まれ。
幼少の頃より音楽に目覚めピアノ・ソルフエージュを始める。フェリス女学院ピアノ科専攻中にピアニストとして活動を始め、その後ヴォーカリストに転向。
●2008年 ゴスペルナンバー「君は愛されるため生まれた」の出会いにより、人生が大きく変えられクリスチャンとなる。
●2009年 新潟観光特使を務める。ティーステップミュージック専属講師
●2013年 FMレディオ湘南に定期的に出演し生ライブを実施。
●2015年 関東学院大学、青山学院大学にてゴスペルを歌う。リトミック、ピアノ、ヴォーカルの“あゆみ音楽教室”を主宰
●2018年 吉見ゴスペルクワイヤーの講師を務め丁寧な指導には定評がある。今までに5枚のアルバムをリリース。
●2014年 ゴスペル&ジャズの名曲を揃えた最新のアルバム“Time Of Love”はANAの国際線試聴機に取り入れられ好評を得る。

2019.10.16出演

宮川浩子

フリーアナウンサー。神奈川県藤沢市出身。
「ご縁に感謝」この言葉を大切にフリーアナウンサーとして活動中。野球好きから、メディアの世界に! 大のベイスターズファンです。
◆東京ケーブルプロダクション
●文京区・荒川区CATV番組制作スタッフとして、キャスター・リポーター・ディレクター経験。
●東京ド-ム・日本ハム戦、都市対抗野球大会中継スタッフ・応援&ベンチリポーター。
◆レディオ湘南
●1996年開局スタッフとして入社 (~2016年10月 家族の看護のため退職)
  *最終役職:局長代理 兼 制作部チーフ パーソナリティー
●約20年間、藤沢市広報番組「ハミングふじさわ」を担当。
●湘南エリアイベントにおいての司会(消防出初式・成人式・総合防災訓練・藤沢市民祭り・江の島花火大会 ほか)多数
2016年10月 フリーランスに転身。藤沢市を中心に司会業・ナレーション・イベントコーディネーターとして活動。
◆J:COM湘南
●藤沢市広報番組「ふじさわ情報ナビ」ナレーション、藤沢市主催行事(藤沢市表彰式、賀詞交歓会、講演会、オリンピック関連事業 他)、辻堂地域イベント、藤沢宿遊行の盆、Mr.MAXイベント、ふじさわ粉もんフェス企業周年式典、講演会、シンポジウム 等 各分野での司会・企業PVナレーションなどを担当
2019.10.9出演

吉川久子

日本を代表するフルート奏者。
その音色は詩的響きと評される。日本コロンビアより多数のCD作品を発表。
マタニティコンサートや年末恒例のヨコハマグランドホテルのディナーショー等全てチケットは完売。地域貢献型又弱者救済を意識した活動に支援者多数。
また、エッセイの執筆や大学での講義も行っている。新人物往来社よりエッセイを刊行。日本ペンクラブ、鎌倉ペンクラブに所属。
今回の番組出演では、源太の無茶ぶりに即興フルート生演奏も披露。源太のギターとコラボする。
2019.10.2出演

安藤高夫

衆議院議員、東京都医師会理事、八王子医師会理事、医療法人社団永生会理事長、医療法人社団明生会理事長
職員数1,600名の永生会グループを率い、医療の世界と国政の改革に取り組んでいる。58歳(出演時)。
自己PR:「フーテンの寅さんのような、人々をほんわか幸せにするような医療人、経営者を目指して日々精進しております」
2019.9.25出演

落合洋司

NPO法人 楽友会 代表。日本教育ギター連盟 神奈川県本部長。
株式会社 新堀ギターアカデミー 楽器部 部長
湘南 鎌倉育ち、学校法人 国際新堀芸術学院 クラシックギター科卒業。卒業後、新堀ギター音楽院で20年間、音楽教師として教室運営に携わる。全日本ギターコンクールで平塚市民ギターオーケストラを率いて最優秀賞8回、優秀指揮者賞3回受賞。
5年前にNPO法人 楽友会を立ち上げ、引きこもり、認知症問題に音楽を通じての社会活動におもむきをおく。
2019.9.18出演

松本礼子

デイサービス サロンひまわり代表、認知症フレンドシップクラブ町田代表
認知症ケアでは第一人者。認知症当事者やその家族からも慕われ、認知症ケア活動を積極的に展開。町田のみならず活動拠点は全国。
2019.9.4&9.11出演

望月康男

カメラマン。神奈川県川崎市出身。
各種写真コンテスト受賞多数。映画好きな母親の影響で小学生の頃から映画館通い。高校時代、市川崑監督の記録映画「東京オリンピック」を見て映像の魅力を知る。のちに新劇を中心にミュージカル、バレー、能、歌舞伎など年間100本近くの舞台を見る。舞台美術を学ぶ。卒業公演は赤坂草月ホール。それを機に草月ホールの映写、音響、照明を担当。ゴダール監督の「ウィークエンド」で画期的な映画の表現手法に接する。以降、テレビ制作会社やTV局と撮影助手契約。篠田正浩監督の記録映画「札幌オリンピック」、実相寺監督の劇場映画好きな「曼荼羅」、TVのドキュメンタリー番組などに参加。
羽仁進監督から動物撮影の誘いを受けてカメラマンデビュー。西ドイツのTV曲との共同制作でケニア、タンザニア、マダガスカルなど一年間撮影に参加。撮影作品はでフジTV「動物家族」で土曜ゴールデンタイムに全国放送。
以降、国内はもとよりアフリカ、東南アジア諸国、ヨーロッパ各地を巡る。フィルムからビデオへの技術転換期を境にスチール撮影を開始。動物、ラグビー、野球などのスポーツ撮影、ポートレート撮影など、被写体世界を拡大する。現在、来春開催予定の写真展の準備中。タイトルは「オオカミたち」(仮題)
2019.8.28出演

大橋実穂

バイオリン奏者。桐朋女子校、桐朋学園大学卒業。
在学中 CBC放送にて名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演。バイオリン瑞穂として、クラシックに限らず、ジャズ、ラテン、シャンソン等、幅広く演奏。
演奏活動のかたわら、2008年に立ち上げたライブスペース「中野ピグノウズ」を運営中。
2019.8.21出演

オルリコ

モンゴル出身・歌手 身長167cm
2004年10月 - フジTV「わらっていいとも」アジア美少女オーディショングランプリ受賞
2007年 - 2007中華小姐環球大賽日本賽区 最佳才芸賞受賞
2011年12月 - 日本歌手協会 2011年度最優秀新人賞
◆DISCOGRAPHY ●シングル:ひぐらしの坂・愛されていたい・あいたくて・あなたのとなりには・駅路(えき)
●アルバム:風の詞・オルリコベストアルバム
姓のボルジギン(ボ)はチンギス・カンの末裔ともいわれ[1]、名のオルリコはモンゴル語で芸術を意味する。父親はモンゴル相撲のコーチ、母はモンゴル舞踊家。1995年、甘粛省蘭州市の西北民族学院(現西北民族大学)音楽舞踏系に11歳で入学、モンゴル伝統舞踏を専攻。2000年の卒業後、甘粛省武警総隊文工団に入団し、モンゴル舞踊を続けていたが、日本で活動していた母から送られたCDを聞いて日本の音楽が好きになり、2003年に妹とともに来日、母と共にモンゴル舞踏を披露しつつ、尊敬するテレサ・テンのような歌手になることを目指して、レッスンを積んだ。妹のイラナ(Yilana、伊拉娜)はモリンホール(馬頭琴)奏者として活動しており、モンゴル伝統民謡歌手の叔母もいる。
歌声や歌い方がテレサ・テンに似ていると注目されている。2010年のデビューシングル「ひぐらしの坂」にカップリングされている「忘れないで」は、荒木とよひさ作詞、三木たかし作曲のコンビでテレサ・テンのために作った、急逝によって歌われぬままとなった楽曲で、2001年にアグネス・チャンと北原ミレイが同時にCD化している。オルリコの「忘れないで」にはイラナのモリンホールもフィーチャーされている。
2019.8.14出演

加藤恵美子

女優・声優・ナレーター。CONTROLチーフマネージャー。元ピンクレディーの未唯、他女優のマネージャー。
声優として「なぜなぜロンちゃん」「ワンツージャンプ」「恐竜探検隊ボーンフリー」「恐竜戦隊コセイドン」「ドカベン」「ザ☆ウルトラマン」「ウルトラマン80」など多数出演。
◆加藤恵美子 プロフィールPDF
2019.8.7出演

桐山智花

声優、歌手。コントロールプロダクション所属、以前はトリアスに所属していた。福岡県出身、血液型はO型。2012年12月に芸名を金原 朋未から現芸名へ改名している。夫は同じく声優の二又一成であり、1児の母。
◆TVアニメ
●それいけアンパンマン(子供、モモコちゃん〈2代目〉、男の子、おバチちゃん〈3代目〉 他)
●HUNTER×HUNTER第2作(ビゼフの女B、ピヨン)
◆ドラマCD
●今までで一番やさしい経済の教科書(マスコットキャラクター)
●占い八百屋(定吉)
●コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?(木村 真奈美)
●時の書(祖母)
●バブンチョフシリーズ(レモンママ)
●人材派遣のCCC ~ヘルサマー・キャンペーン~(赤城 裕一)
◆ラジオドラマ
●沖縄タイフーンFMヘルスケアプランナー紀々が聴く! 内配信「健康サポーターえむぞぅくん」(えむぞぅ)
2019.7.24出演

森 昌子

順天堂大学医学部付属 順天堂医院勤務の医師
岐阜県出身。一児の母、主婦。音楽をこよなく愛す。乳腺外科医師として毎日忙殺されている。間隙を縫ってスタジオに来てくれました。
2019.7.17出演

菊地友允

医療法人社団永生会所属の医師
同会の運営する老健「オネステイ南町田」の施設長。
2019.7.10出演

森田みつぎ

シンガーソングライター
大ヒット曲「東京」を作詞作曲」フオークグループ、マイペースのリーダー。
東京の製作秘話をメディアで初公開。
◆マイ・ペース プロフィール PDF
2019.6.19出演

田中ゆみ

★代表曲★
●恋人もいないのに【Lyrics 落合武司 Music 西岡たかし】
 シモンズのデビュー曲。セールス60万枚を超える。第13回日本レコード大賞 新人賞受賞。
●ひとつぶの涙【Lirics & Music 瀬尾一三】
●ふりむかないで【Lyrics 谷村新司 Music 葵まさひこ】
●明治チェルシーの唄【Lyrics 安井かずみ Music 小林亜星】
 CMソングの代表曲。CMソングは100曲を超える。

◆プロフィール
●1970年
田中ゆみ、玉井タエによる女性デュオ 『シモンズ』 結成。アマチュアフォークデュオとして活動を始める。
●1971年
MBS『ヤングタウン』のオーディションで優勝。RCAビクターより 『恋人もいないのに』 でデビュー。デビュー曲は 『あの素晴らしい愛をもう一度』 になる予定であったが、なぜか北山修と加藤和彦が歌うことに決まったため、急遽 『恋人もいないのに』 を歌うこととなった。この曲は60万枚を超える大ヒットとなり、同年、日本レコード大賞 新人賞を受賞。
●1972年
東京国際音楽祭にて 『ひとつぶの涙』 が3位入賞。その後手掛けた代表的CMソングとして、明治製菓、チェルシー、SONYトリニトロンカラー、日清製油、ヤシカカメラ、デルモンテ ケチャップ などがある。
●1973年
MBSラジオ 『ヤングタウン』 にレギュラー出演。木曜日を担当。
●1974年
タエの結婚を期にシモンズを解散。その後もソロ活動を精力的に行う。
●1993~96年
MBSラジオ 『それ行け原田伸郎』 『角からすみまで愛なのね』 にレギュラー出演。
●1994~99年
CMソング 『四国電力』 『青木松鳳庵』 キューバ日本人移民100周年記念コンサートなど。
●2000年
★手塚治虫原作の映画 『ガラスの脳』 の挿入歌に 『ひとつぶの涙』
★MBSテレビドラマ 『離婚宣言』 主題歌に 『恋人もいないのに』 をカバー。
★MBSラジオ 『ユミとびわこのお茶しましょ』 レギュラー。
★日本ラテン協会主催 『ラテンソングコンクール』 にて 『サポール・ア・ミ』 が3位入賞。
●2002年
ABCテレビ 『ワイドABCDE~す!』 レギュラー。
●2003年
ABCテレビ 『みよ缶』 レギュラー。同年、CD『思い出のページ』リリース。その他、ライヴ、イベントやディナーショー<神戸オリエンタルホテル・新大阪ワシントンホテル・第一ホテル・KKRホテル・ガーデンパレス 他>など。

◆BIOGRAPHY
★レギュラー★
 ◆みのおFM 『田中ゆみのYou/Me Saloon』 放送中。
★テレビ★
 ◆BS朝日 『熱唱!昭和フォーク5』(2016・6)
 ◆BSジャパン 『武田鉄矢の昭和は輝いていた』「魅惑のデュオ特集」(2016・5)
 ◆テレビ東京 『名曲ベストヒット歌謡 1960~1970年代20年間スペシャル』(2014・10)
 ◆TBSテレビ 『爆報! THE フライデー』(2014・4)
 ◆NHKテレビ 『歴史秘話ヒストリア』<幕末・嵐の中の愛 天璋院篤姫>(2013・6)
 ◆KBS京都テレビ 『とっぴもナイト』(2011・2)
 ◆NHK教育テレビ 『趣味悠々』('09・12~'10・1)
 ◆テレビ朝日 『土曜ワイド劇場 温泉(秘)大作戦』(2009・12)
 ◆NHK教育テレビ 『趣味悠々』(2009・12)
 ◆KBS京都テレビ 『とっぴもナイト』(2009・10)
 ◆NHK-BS 『BS 永遠の音楽 フォークソング大全集』(2007・8)
 ◆サンテレビ 『神戸まつり 2007 おまつりパレード生中継』ゲスト(2007・5)
 ◆サンテレビ 『バーばーヤング』(2007・3)

★ラジオ★
 ◆ABC朝日放送ラジオ 特別番組 『ABCヤングリクエスト フォーエバーコンサート』(2015・3)
 ◆ラジオ関西 『放送大学』(講師)』(2014・5)
 ◆みのおFM 『田中ゆみのYou/Me Saloon』<レギュラー:メインパーソナリティー>(2014・4~)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『モーニングミックス』(2014・1)
 ◆FM大阪 『青春うたものがたり 夏特番』(公録ゲスト:ミニライブ)(2012・8)
 ◆ラジオ関西 『ばんばひろふみ! ラジオDEしょー!』(2012・5)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『ありがとう浜村淳です』(2012・5)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『モーニングミックス』(2012・4)
 ◆Kiss FM 『森下仁丹presents 桐生シーナとドクター森下のバイオRadio』(2012・4)
 ◆Kiss FM 『バンディ's What's Going On!』(2011・11)
 ◆ラジオ関西 『谷五郎のこころにきくラジオ』(2011・12)
 ◆KBS京都ラジオ 『ただ今勤務中! 森谷威夫のお世話になります!!』(2011・2)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『ノムラでノムラだ♪』(2011・1)
 ◆ラジオ関西 『CRK MUSIC H.E.A.D.S』(2011・1)
 ◆ラジオ大阪 『幸せラジオ 乾龍介です!』(2009・11)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『ノムラでノムラだ♪』(2009・11)
 ◆ラジオ関西 『こんにちよ~!原田伸郎です』(2009・6)
 ◆ラジオ大阪 『木村勉と元気いっぱい!ナイストーク』(2009・6)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『上泉雄一のええなぁ!』(2009・6)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『さてはトコトン菊水丸』(2008・9)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『さてはトコトン菊水丸』(2008・8)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『大人のわがまま』(2008・8)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『ノムラでノムラだ♪』(2007・11)
 ◆MBS毎日放送ラジオ 『歌え!MBSヤングタウン 同窓会』(2007・6)
 ◆ラジオ関西 開局55周年記念 『ラジ関春の感謝祭』(神戸ハーバーランド/2007・4)
 ◆ラジオ関西 『YUMIの火曜はフォークde』メインパーソナリティー(2006・10~2007・3)
 ◆FM滋賀 『新層開店 Nuts Melon Show!』(2007・3)

★舞台★
 ◆『白野弁十郎』(俳優座劇場etc/2012・5~6)
 ◆『取り立てや お春』(明治座etc/2010・11~2011・3)

★新聞、雑誌★
 ◆週刊FLASH 『田中ゆみ紹介記事』(2015・1)
 ◆スポーツニッポン紙 『田中ゆみ 紹介記事』(2012・4)
 ◆スポーツニッポン紙 『スポニチプラザ1周年ウィーク』(2011・5)
 ◆日刊ゲンダイ紙 田中ゆみ紹介記事(2010・10)
 ◆スポーツニッポン紙 コラム 『現場主義』紹介記事(2010・7)
 ◆サンケイスポーツ紙 『シモンズ 田中ゆみ 女優デビュー』(2009・11)
 ◆スポーツニッポン紙 『シモンズ Yumi おんなの愛 歌う』(2008・8)
 ◆週刊文春 『青春!70年代フォーク歌手大全』(2007・8/16,23日号)
 ◆FOLK DAD 『巻頭インタビュー』(実業之日本社/2007・Vol.1)
 ◆スポーツニッポン紙 紹介記事 『シモンズ復活』(2007・1)
 ◆サンケイ新聞 『"この歌を伝えたい" ー恋人もいないのにー シモンズ 田中ゆみ』(2006・11)

★ライブ、イベント★
 ◆『黒豆ロック』(グリーンランドみずほ/2016・5)
 ◆『田中ゆみ MINI LIVE』(高山 茶房・蔵茂/2016・5)
 ◆『田中ゆみ MINI LIVE』(富山 スタジオらせんかいだん/2016・5)
 ◆『第24回 花水木コンサート』(川西市郷土館/2016・4)
 ◆『MOON LIGHT SHOW 45周年スペシャル・コラボ ~The 唄 VOL.2~』(The Play House/2016・3)
 ◆『シューベルツ.COM 45周年スペシャル・コラボ ~The 唄 VOL.1~』(まほろ座/2016・3)
 ◆『歌声ホール vol.2』(ザ・シンフォニーホール/2016・2)
 ◆『2月14日のコンサート ~バレンタインメモリーズ~』(大津市民会館 小ホール/2016・2)
 ◆『シューコムの音楽玉手箱 Vol.3』(モダンタイムス/2016・1)
 ◆『Fall in Live』(Cafe のだて/2015・10)
 ◆『青春フォークソング&トークショー』(海老名市文化会館/2015・10)
 ◆『ABCヤングリクエスト フォーエバーコンサート』(ABCホール/2015・3)
 ◆『ゆみとフローレスデュオ ライブ』(ART CLUB/2014・10)
 ◆『藤間流 浴衣会』(国立文楽劇場/2014・8)
 ◆『MATCHVOX with Specialguest:田中ゆみ』(Flapper House/2014・8)
 ◆『田中ゆみ ライブ』(ART CLUB/2014・8)
 ◆『バサラの宴』(池田城跡公園/2012・4)
 ◆『田中ゆみ 新年ライブ』(伏尾温泉 不死王閣/2014・1)
 ◆『DREAMINF LIVE TARA』ゲスト(通天閣STUDIO 210/2013・9)
 ◆『阪神 '60-'70s ミュージックジャンボリー』(阪神梅田本店/2013・8)
 ◆『ASAKOライブ Vol.Ⅳ』(中目黒キンケロ・シアター/2013・8)
 ◆『バサラの宴』(池田城跡公園/2012・4)
 ◆『田中ゆみ & フローレスデュオ』(ART CLUB/2013・2)
 ◆『田中ゆみ You/Me X'mas 2012~懐かしのシモンズ、Pop's そしてラテンを唄う~』(ROYAL HORSE/2012・12)
 ◆『どっちもシモンズコンサート』(JR大阪駅 時空の広場/2012・10)
 ◆『神戸新開地音楽祭』(湊川公園/2012・5)
 ◆『第39回 文化のつどい』(奈良 学園前ホール/2012・4)
 ◆『バサラの宴』(池田城跡公園/2012・4)
 ◆『田中ゆみライブ“春はうれしや”フォーク~ラテンまで!』(都雅都雅/2012・3)
 ◆『シモンズYumi LIVE』(GARO/2011・8)
 ◆『東日本大震災チャリティーライブ ~SMILE~』(洛東教会/2011・5)
 ◆『スポニチプラザ1周年記念ミニライブ』(スポニチプラザ/2011・5)
 ◆『東日本大震災チャリティーライブ』(神戸迎賓館ル・アン/2011・4)
 ◆『豊宏一門のゆかた会』(国立文楽劇場 小ホール/2010・8)
 ◆『田中ゆみ シモンズ卒業コンサート』(アゼリア小ホール/2009・11)
 ◆『わがまちの音楽祭』(福島区民センターホール/2009・11)
 ◆『 田中ゆみとロバートスコットのおもしろライブ』(ART CLUB/2009・9)
 ◆『いけだ夢燈火2009』(2009・8)
 ◆『古き良き70年代の八尾をふりかえる』(菊水丸とYumiの音頭&フォーク)(シルキーホール/2009・11)
 ◆『石橋祭り』(2009・8)
 ◆『シモンズYumi 40周年記念コンサート』(エナジーホール/2009・7)
 ◆『シモンズYumi LIVE』(サザンカ/2009・5)
 ◆『シモンズYumi LIVE』(GARO/2009・4)
 ◆『シモンズ゙Yumi カントリー&フォーク』(OPPiDOM/2009・3)
 ◆『Yumi & Florez Duo クリスマスチャリティーコンサート』(カトリック池田教会/2008・12)
 ◆『第10回チャリティーコンサート『ペルーのこども達へ』』(OAPタワー/2008・12)
 ◆『Yumi & 野上圭三 LIVE』(ART CLUB/2008・11)
 ◆『Yumi With Sunrise Band Live』(THE COWBOYS/2008・11)
 ◆『シモンズサウンドをもう一度 シモンズYumi レコ発Live「Lady」』(都雅都雅/2008・11)
 ◆『千住真理子コンサート』(JALリゾート シーホークホテル福岡/2008・10)
 ◆『Yumi の歌うカントリー、ブルーグラスライブ』(OPPiDOM/2008・9)
 ◆『紀北かわかみ JA FESTIVAL '08』(2008・8)
 ◆『シモンズYumi レコ発Live』(BERONICA/2008・8)
 ◆『第4回セルシーキッズボーカルコンテスト 審査員』(セルシー/2008・7)
 ◆『シモンズYumi 新曲発表ライブ「Lady」』(都雅都雅/2008・5)
 ◆『Yumi & Florez Duo Live』(Live Spot Arrow/2008・4)
 ◆『コムズアニバーサリーフェアー『コムズ春の音楽祭』ゲスト(京橋コムズガーデン/2008・3)
 ◆『シモンズ LIVE』(カトリック池田教会/2007・12)
 ◆『シモンズ X'mas Premium Live』(BERONICA/2007・12)
 ◆『フォーク・ニューミュージック ~青春の思い出~グラフィティー展~ Yumi LIVE』(A近鉄阿倍野 近鉄アート館/2007・11)
 ◆『シモンズ アコースティックコンサート』(山形県真室川中央公民館大ホール/2007・11)
 ◆『せとスパまつり シモンズYumi フォークライヴ』(瀬戸大橋スパリゾート/2007・10)
 ◆『Yumi & FLOREZ DUO LIVE』(ART CLUB/2007・9)
 ◆『Yumi 真夏のフォーク&ラテン・ライブ』(Live Spot Arrow/2007・8)
 ◆『白金 SUMMER FESTIVAL』(猪名川総合公園 野外ステージ/2007・8)
 ◆『シモンズ Live』(六本木 KNOB/2007・7)
 ◆『シモンズ Live』(手風琴/2007・7)
 ◆『シモンズ・コンサート(エルデホール開館15周年記念コンサート)』(2007・7)
 ◆NHK-BS『BS 永遠の音楽 フォークソング大全集』(公開収録:シモンズ)(渋谷 NHKホール/2007・7)
 ◆『Yumi の懐かしフォーク&ヒット曲 de』(都雅都雅/2007・6)
 ◆『Yumi Live』(BERONICA/2007・5)
 ◆『ラジオ関西 開局55周年記念「ラジ関春の感謝祭」』(神戸ハーバーランド/2007・4)
 ◆『Yumi Live』(びわこ大津館/2007・3)
 ◆『Yumi Live』(CROSSROAD梅田/2007・3)
 ◆『龍馬館ライブ』(2007・3)
 ◆『コンサート「ジャズ & フォーク 2007」』(2007・3)
 ◆『Yumi & フローレス・デュオ JOINT LIVE』(2007・3)
 ◆『逗子フォークジャンボリー』(2007・2)
 ◆『シモンズ・ライブ』(六本木KNOB/2007・2)
 ◆『シモンズ・ライブ』(COWBOYS/2007・2)
★12・22 ~Yumi~ フォーク・ポピュラー・ラテン etc ナイト』(Live Spot Arrow/2006・12)
★12・20 Christmas Harmony 2006』(そごう劇場/2006・12)
★12・16 Yumi Live Party -35th ANNIVERSARY-』(CROSSROAD梅田/2006・12)
★ その他、テレビ、ラジオ、イベント、ディナーショーなど 多数
2019.6.12出演

東山六峰

‘70年代フォークバンド「満月堂(まんげつどう)」のリーダー
1952年5月三重県生まれ。67歳。現在、京都 宇治市在住。バンドリーダー、作詞作曲、メインボーカル。
担当楽器:ギター、フラットマンドリン、ハープ、カホンなど。
高校時代にビートルズのハーモニーに魅せられ、友人たちとPPMやブレッドなどのコピーをして、バンドの楽しさを知る。大学時代は、いわゆる社会派ソング、プロテストソングなどを演奏していた五つの赤い風船の世界に惹かれ、たまたま名古屋でバンド活動していた友人から誘いを受け、赤い風船と同じような曲作りをしていたバンド「紙風船」と云うグループに加入。その時、紙風船メンバーだったパパス源太と知り合う。そのパパス源太、ギターはもちろんピアノやベースなど器用にこなし、音楽的センスの秀でた彼から様々な楽器演奏の手ほどきを受ける。
とあるアマチュアのバンドコンテストで東京本選会まで出たが、結果は3位、どこのレコード会社からも声が掛からず、バンドとしてはそれを最後に2年ほどの活動で「紙風船」は解散。
その後、学校のある京都へ戻り、6年を費やして卒業。その後、普通の会社人として勤める。50歳過ぎた頃に、同じ会社の音楽の心得のある仲間と「満月堂」というバンドを組み、友人から依頼のあった障がいの子供たちの作業所に演奏に行く。これが初めて人前で演奏をしたボランティアライブで、こんな演奏で喜んで貰えるのならと、このことがキッカケで、継続してバンド活動を続ける。結成当初はこちらから演奏場所を探しつつ、お願いに回ることも多かったが、自身の住まいがある宇治市行政のイベントで、中高年の居場所づくりと云うテーマで「押し入れからフォークギターを出そう」というコンサートに出演。その時のハーモニーのきれいさや演奏したオリジナル曲「宇治物語」がサウンドとともに地域に受け容れられた。
また国民文化祭京都大会で「おやじバンド大会」が開催され、主に近畿圏内から10数組の出演があったが、見事に最優秀賞を獲得。嬉しかったのはこの賞は、会場の観客の投票で決まったとのこと。その後は、あちらこちらから演奏依頼を受けるようになり、新聞やラジオなど、メディアへの露出も飛躍的に増えた。昨年で15年目を迎えた満月堂、そのリーダーとしてメンバーのとりまとめから出演交渉、楽曲提供、メインボーカルなど多くの役割を担当。
また15年という長いバンド活動を地元京都新聞にも大きく取り上げられたことで、2018年10月、宇治市学習センターで開催された周年記念ライブには300人近いお客様が駆けつけた。ライブでは‘70年代の懐かしい心に響いたフォークソングを中心に、洋楽曲、オリジナル曲などのアコースティックサウンドをお届け。レパートリーは70年代の日本フォークを中心として、洋楽やオリジナルなど含め800曲以上と幅広い。活動範囲は京都南部を中心に大阪、滋賀など近郊エリアに赴くことも。演奏場所も京都府下行政の音楽イベント、病院ロビコンや商業施設・福祉施設イベント、寺社仏閣でのライブ、地域の季節ごとイベントやライブスポットなど多岐にわたる。オリジナルCDも4枚制作し、最近では出演依頼も増え続け、毎月ほぼ4~5本、年間50本前後のライブをこなしている元気な「オヤジ」です。
2019.6.5出演

石井 朗

イラストレーター
雑誌「ぴあ」の表紙のイラストを廃刊になるまで35年間描き続けたリアルイラストの第一人者。大学卒業後数年の会社勤務の後、及川スタジオにて主に情報誌「ぴあ」の表紙イラスト制作に関わる。短期間で独立し独自のデザイン作業に入る。数年後及川氏の依頼によりコンピューターを使用して再び「ぴあ」の表紙イラストを制作。以後及川氏と二人で長期間にわたり情報誌「ぴあ」の表紙イラストを制作。2012年の「ぴあ」の廃刊後再び独立しイラストデザインのみならず、動画や音楽制作などの多様な表現を行っている。
2019.4.22出演

首藤早織

歌手/ピアニスト
3歳から作曲開始。2003年にピアノ&ボーカルユニット「チャオズビー」でデビュー。1枚のシングルと4枚のアルバムを発表。以降、音楽で地球の平和を守る音楽集団「レンジャー楽団」を結成。オリオン座出身のイエロー担当。その他、首藤早織ソロとしては、 ピアノ、歌、作曲などの指導や楽曲提供などで活動。二児の母。
2019.4.15出演

雨宮奈緒

主婦シンガー&ソング・ライター
山梨県笛吹市出身。5歳よりピアノを始め国立音楽大学を卒業後、地元山梨でピアノ教室の講師や結婚式のプロデュース、またシンガーとして地道に音楽活動を続ける。息子達の自立をきっかけに第二の人生を歌にかけようとリスタート。自ら作詞作曲したCDをリリースしてライブ活動を始める。やがて数々の素晴らしい出会いにより芸名を「雨宮奈緒」とし2015年7月7日 デビューALBUM「bloom」を発売。その年の12月には「?小椋佳、雨宮奈緒と対談 。人生一区切り 次へ?」と題したインタビュー記事が山梨日日新聞に大きく掲載される。過去にはUNIQLOのモデルとして、又、ピーターと一緒にCMに出演する等テレビ、ラジオにも多数出演。現在は山梨や長野で毎月ライブコンサートを開催、年一回は東京渋谷のルイードK2に出演、ナオミュージックスクールの講師も務める中、小椋佳氏と共同の楽曲をリリースに向けて制作中。
2019.4.8出演

東山まみ

女優、声優、シンガーソングライター
1977年6月11日生 血液型O型 兵庫県出身。趣味は散歩と、広辞苑を読むこと。
◆女優
『電磁戦隊メガレンジャー』(テレビ朝日 1997 年)メガピンク/今村みく役。
◆声優
『地球少女アルジュナ』(河森正治監督作品 2001 年) 主演 有吉樹奈 役
◆シンガーソングライター
Mora 配信『君がくれたサヨナラ』
◆実写ゲーム
『ユーラシアエクスプレス殺人事件』(ENIX 1998 年) ナビゲーター 片岡つばさ 役
◆ナレーション
映画『やじきた道中 てれすこ』メイキング
◆エッセイ
msn『映画のじかん』
◆ホームページなど
homepage
blog
instagram
2019.4.1出演

彩ショル

和洋ソウル系シンガー&ソング・ライター
東京都出身 1995年12月30日生まれ(B型)
生後 8 ヶ月の時に、母親が応募した「赤ちゃんモデル」のオーディションに合格。「かわいいあかちゃん」「Angel Smile」(ポニーキャニオン)にビデオ出演、発売。その後、芸能総合学院テアトルアカデミーに入学。演技・ダンスのレッスンを行い、ドラマ・CM に多数出演。
◆ドラマ
 ・あいのうた・菊次郎とさき・ちびまる子ちゃん・家政婦のミタ…etc.
◆CM
・ディズニーランド・爽健美茶
その後、歌の魅力、楽しさを覚え、歌でみんなを幸せにしたいという強い思いから、2008年より音楽活動に転向。彩ショルを一番応援していたひいお爺ちゃんが突然亡くなったことにより、自分の気持ちを作品として「じぃじ」という曲に書き下ろすこれをきっかけに作詞・作曲活動を始める。
2019.3.25出演

齋藤和文

手品師、腹話術師、料理研究家
後期高齢者、ひろちゃんとコンビを組み、全国の高齢者を勇気づける運動中。料理研究家として、不定期で料理教室を開催。小学校時代は運動音痴 歌音痴。中学に入って万年補欠。高校に入って、スポーツ魂に火がつき バスケット選手。高校国体選抜千葉県優勝。 千葉県最優秀選手賞に輝く。手品師/腹話術師として、全国を走り回っている。
2019.3.18、2019.7.3出演

山本勇二

歌手・作曲家、FMカオン パーソナリティ、The Play House責任者
ミュージシャンであり、東京都町田市にあるライブハウス「The Play House」店長でもある。FMカオンのパーソナリティとして、ガールズバンド「すいかのぱちぱち」のギターボーカルmomokoと一緒に『yujiとmomokoの月曜からぶっ飛びレディオ』という番組をやっている。ロックバンド「the FORKLES」のVocal担当。
2019年6月より「あぁ、それが青春」の番組が延長し、新たに始まった23時からのコーナー「バンドやろうぜ!」のパーソナリティを担当。
2019.3.11出演

森本卓也

医療法人社団永生会 理学療法士
昭和47年11月28日、相模原市生まれ。介護の専門学校卒業。20才から約4年,福祉施設にて介護福祉士として従事。その後、平成17年に理学療法士として 医療法人社団永生会に入職。平成26年から同法人の「オネスティ南町田」に移動。通所リハビリを中心に勤務。現在に至る。
2019.3.4出演

森光輝

社会福祉法人「七五三会」企画室長
2010年 4月 「地域包括支援センター(町田市の現在の呼称は高齢者支援センター)」の保健師として勤務
2011年 4月 地域の窓口機関として「地域福祉相談センター」立ち上げ
2012年10月「訪問看護ステーションいづみの里」立ち上げ→所長として勤務
2015年 3月「営業企画課 課長」として勤務
2016年10月「在宅サービス 課長」として勤務
2018年 3月から現在まで、「企画室 室長」として勤務
◆認知症サポーター養成講座
キャラバンメイトとして町田を中心に活動
2016年 1月 健康福祉会館
2016年 2月 メガロス町田店
2016年 2月 いきいき倶楽部 ライクユー
2016年 3月(2日間に渡り)町田警察署
2016年 4月 読売新聞配達店
2016年 6月 太陽生命町田支店
2016年 7月 まちだ市民大学HATSまちだの福祉講座
2016年10月 アイケア
2016年11月 鶴川市民センター
◆アクティブ福祉inまちだ
2016年11月 アクティブ福祉inまちだ発表
主題「認知症にやさしいまち(・・)だ(・)を創る」(町田市の認知症施策について紹介)
◆町田市の認知症施策への貢献
今年度より、認知症フレンドシップクラブ町田事務局のサポートとして、また町田市の認知症ファシリテーターとして市の認知症施策に携わる。
◆RUN伴まちだ
2016年、2017年、RUN伴まちだ実行委員会の代表として認知症の正しい理解への啓発、啓蒙
◆まちだDサミット
2018年11月に開催された「まちだDサミット」の統括リーダーを務める。
2019.2.25出演

伊藤広規

山下達郎のレコーディング、ライブを支える日本屈指のベーシスト
1977年 マジカルシティ(新川博Key 青山純Dr 牧野元昭G)でプロになる。
1979年 山下達郎に出会い、現在まで、山下達郎に関する殆どのレコーディング、ライブ活動に携わる。
2005年 ライブサポートで渡仏し、青山純と日本のミュージシャンで初めてパリコレクションでライブパフォーマンスをする。現在までレコーディングを依頼された楽曲の数は2000曲を超え、ツアーライブサポートのステージも2000本を有に超える。
2009年 レーベルBASS&SONGSを創設し、自身の作品、プロヂュース作品を制作している。
2013年 ニッポンの音楽をもっと元気にと、Guitar☆Man LIVEプロデューサーをして活動を始める。
日本屈指のベーシストと呼ぶ枠を超え、自身の活動に加え、若い才能あるアーティストたちをプロデュースや、全国で、リズムを中心のセミナーも展開している。多忙な音楽家をしてニッポンの音楽シーンの第一線でも精力的に活躍している。
2019.2.18出演

アポロン増田

ベーシスト
東京芸術大学音楽学部卒業。在学中に結成したバンドでインディーズデビューし、解散後はフリーのベーシストとして様々なアーティストのサポート、ミュージシャンとのセッションをメインに世代、ジャンルを越えて活動の場を広げる。
現在は『あだち麗三郎と美味しい水』の活動を中心に、自身のリーダープロジェクト『tonton』を鋭意展開中。
共演、サポートアーティスト…あだち麗三郎、ayu tokio、斉藤慶、善財和也、高橋マコト(もんた&ブラザーズ)、藤原亮(フジロッ久)、古川麦、松浦善博(ex.ツイスト)もりきこ、やなぎさわまちこ等
2019.2.18出演

菅田直人

ドラマー
高校時代は吹奏楽部で打楽器パートを担当、大学からはドラムに専念し、様々なバンドを掛け持ちする。2001年より「ズボンドズボン」に参加。2014年の解散までに多くのアルバムとライブDVDを発表。同時並行してサポートドラマーとしての活動も開始。自身がドラムボーカルをつとめる企画ライブ「歌とドラム」も定期的に開催。ミュージックスクールでのドラム講師キャリアも10年を超える。
2019.2.11出演

ヘイブラウン

コーラスユニット
2018年結成、男3人で歌うアコースティックなコーラストリオ。都内を中心に活動中。
twitter
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2019.2.4出演

orange rings

「いつまでも心に残る歌を届けるone&only」。
札幌出身のAnchiと横浜出身のK2Yによるアコースティック・ユニット。
2015年にユニット結成以降、パシフィコ横浜・国立大ホール、日野市煉瓦ホール、鶴川ポプリホール、さがみはらフェスタ(ご来場者数20万人超)、町田ミュージックパーク、たま音楽祭、立川いったい音楽まつり、戸塚ストリートライブ等にて多数のライブ経験を積む。
2018年、認知症の方やそのご家族、支援者でたすきをリレーする全国イベント「RUN伴」のために書き下ろした「RUN! TOMORROW!!」で徳間ジャパンコミュニケーションズより配信デビュー。同曲のカラオケもDAMにて配信中。
◆「RUN! TOMORROW!!」主要音楽配信サイトにて配信中!
 

 

 

◆orange rings【you tube チャンネル】
 
2019.1.28出演

佐々木基晴

(株)町田新産業創造センター 相談役
「まちだ未来づくりプラン」の実現に向けて具体的な事業と取り組みを定めた「町田市新5ヵ年計画」に基づき、町田市(90%)、町田商工会議所、株式会社八千代銀行(各5%)が出資し、2013年1月に設立された(株)町田新産業創造センター(MBDA:Machida Business Development Agency)の相談役を務める。
同社は、2013年4月にオープンした創業支援施設を運営し、常駐スタッフ3名が新規性・独創性のある起業家に対する支援を中心に、市内中小企業の皆様に対して、ご相談・課題等に対しワンストップ型のハンズオン支援を行っている。
2019.1.21出演

小泉伸二

エナジーワイヤレス(株) 代表取締役
2013年、東京都町田市にて会社設立。通信技術の展開により、環境にやさしい情報社会を実現する製品及び技術の提供、すなわち無線技術とエナジーハーベストを基軸にした環境発電の融合を通じて情報社会の発展に貢献し、グローバル企業として成長することを目指す。
「新技術へ挑戦し続ける」ことを念頭におき、ICTを通じて様々な分野におけるブレークスルーを提案・実現し、低炭素で豊かな未来を創造することを会社方針としている。
2019.1.14出演

井上敦夫

ピアニスト
東京世田谷出身、山中湖在住。酒と釣りをこよなく愛す。ブラックバスを釣りたくて1986年山中湖に移住、移住後3年間で2000匹以上を釣ったが、現在釣りはあまりしていない。レコーディングスタジオ「Bellbottom Studios」(前EGGS&SHEPStudio)の企画設計運営をした。
富士山の写真は1万枚を超えてほぼ毎日撮り続けている。mixiにて[富士山オタク]のコミュニティー主催。でもほとんど携帯写真なので期待は出来ない。山中湖の歌姫カナちゃん(長谷かな)とINAKANOと言うユニット(ピアノと唄のみ)で不定期に野外パーティーなどで実験中。
2019.1.7出演

財津紀元

レディオ湘南パーソナリティ
レディオ湘南のマイクに向かって23年目に突入! 良質の音楽は、心と身体を元気にするビタミンMusic。音楽はまさに、旋律の全身マッサージヤー。音楽鍋は、誰も真似のできない、ざいつきげん流遊び心が満載。楽しいお鍋をご賞味耳いただけるよう、腕によりをかけてお届け。
近年は、起業家へのマーケティング支援・就活&再就職指導(講演)や中小企業のPR対策やマーケティングアドバイスなどを手掛けている。
2018.12.24出演

マサ大家

ギタリスト、山中湖サウンドビレッジ社長
子供の頃より洋楽になじみ、中学生の頃からギターに熱中。大学入学後はクラブの箱バン等を続けたが、一時期音楽活動を停止。28歳から再活動を開始。故佐々木宏文氏とのコラボレーションアルバム「ももとんぼメモリアル」が代表作。その後、サンデー・ナイト・ファンキー・バンド、沼本秀樹とゆかいな仲間達など、ブルース・ジャズを下地としたギタースタイルで活動。アメリカ、イタリア、スペイン、香港など、海外にての演奏も多数。
主な共演アーティスト
竹田和夫(ギタリスト)、橋本洋子(ブルースハーピスト)、柳沼寛(アルトサックス)、ロミー木ノ下(ベーシスト)、円道一生(ソウルシンガー)、ギラ(ジャズボーカリスト)、トミー・チュン(ブルースマン)、デューク・ジョーダン(ジャズピアニスト)、俵山昌之(ベーシスト)、池田篤(アルトサックス)、ワリー・ラーセン(アルトサックス)、石塚マミ(歌手)、石塚マサシ(ソウルシンガー)、苫米地義久(作曲家、サックス奏者)、妹尾隆一朗(ブルースハーピスト)、塩次伸次(ギタリスト)他多数。
2002年、高谷秀司とSOUL MATES(G2usの前身)を結成、ヨーロッパツアーやアメリカツアーを経て、ジャンジャックミルトゥー、ポール・ブラウンらと共演。
2018.12.17出演

夕食ホット

POPSユニット
美容師しょったん(Vo)、建築家きくっちゃん(Key)、ぬいぐるみすだっち(Gt)の3人音楽ユニット。泣き虫と神経質とがさつな3人の軋轢のみでぐいぐいドライブしてゆく変則バンド。楽曲は抜けない棘のように皮膚に刺さり続ける。
FMやまと 毎週月曜日 22:00~23:00「夕食ホットの『お皿』」オンエア中!
2018.12.10出演

Megu-Band

フォーク・デュオ
湘南藤沢出身のMegu(Vo.G担当)、斎藤剛(G担当)のアコースティックユニット。湘南の海と風を感じるような、シンプルで、ナチュラルな曲を届けたい。どこか懐かしく、あたたかく、そして、ちょっとせつない思いをボーカルとギターに込めて。地元のライブハウスやイベントなどで活動中。
2018.12.3出演

おちゆうじ

シューベルツ.COM
同志社大学在学中に、はしだのりひこ、杉田二郎、井上博(死去)らとともに「はしだのりひことシューベルツを結成。「風」「さすらい人の子守唄」等が大ヒット。その後「クリンカムクランカム」や元五つの赤い風船のメンバー長野たかしらと「おちゆうじとニューベルツ」などで活躍。解散後はソロでシンガーソングライターとしての活動を継続。
2013年、35年ぶりに再会した朋友PAPAS源太と、シューベルツ.COMを結成。
2018.11.26出演

宇野 未祐紀

バイオリ二スト
東京都生まれ。4歳の頃より、ヴァイオリンを始める。桐朋学園 『子供のための音楽教室』に通う。鷲見三郎氏、鷲見康朗氏、宗 倫匡氏にレッスンを受ける。その後 ジャズ、タンゴ、ポップスと音楽の幅を広げ、全国各ホール、埼玉スーパーアリーナ、ホテル、ライヴハウス、古民家カフェ、イベントなどで演奏活動を展開している。
俳優 山谷初男のバンド『3丁目の住人達』の一員として活動中。FM世田谷、MXTV、Myテレビ、千葉テレビなどに出演。雑誌「jazz Life」にも掲載された。
2018年6月にシングル CD『MOON-RAY』、カップリング曲『蛍の恋』をリリース。
◆主な活動
2003年、『世界グラフィック世界会議』にて、auインフォバーのデザインをした深澤直人氏の作品に合わせて3,000人の聴衆の前で演奏。
2010年、2012年 トルコにて演奏。その様子がトルコの国営放送で生放送される。
2011年、 BS朝日『世界の名画』のエンディングテーマ『オーロラ』(作曲クオリア編曲ab:fly)を演奏。
2014年、能楽師 シテ方 勝海 登氏(重要無形文化財総合指定保持者)プロデュース『然』に出演。
2016年、2017年 音楽朗読劇にてビリーバンバンの菅原 進氏はしだのりひことクライマックスの元メンバー おちゆうじ氏はしだのりひことエンドレスの元メンバー PAPAS源太氏のサポートで出演。
2017年8月、『まほろ座』にてシューベルツ.com&門倉有希ライヴにサポートで出演。
2017年11月、音楽プロデューサー坂井秀陽氏 (ab:fly ) と共に作曲した『蛍の恋』で作曲家デビュー。ポップスシンガー ERIKO のシングルCD『箒星の夜に』のカップリング曲でリリースされる。
2018年3月、シューベルツ.com&門倉有希ライヴにサポートで出演。
2018年6月20日 自身のシングル CD『MOON-RAY』カップリング曲『蛍の恋』(作曲 宇野未祐紀・ab:fly 編曲ab:fly)リリース。
◆参加 CD
 ・山谷初男 『koki』『kiju』
 ・ERIKO 『箒星の夜に』
 ・きんじょう弘美 『月の道』
 ・クオリア 『黄金の国』
 ・セルジュ染井 『追憶&回想』
 ・藤本すすむ 『人生の帰り道』『越後望郷』『イスタンブール』『歌を歩く』『風の良寛』
 ・林こずえ 『越後望郷』
2018.11.19出演

村田光英

(株)スクールパートナーズ代表
1983年に設立し、高校生新聞の発行(全国3,800校 162,000部発行)をはじめ、文化・教育支援サービス、メールセンター事業、総合教育サービス事業、ITソリューション事業、キャリア支援サービス、学食サービスを展開する(株)スクールパートナーズの代表。
2018.11.12出演

菅原 進

ビリー・バンバン
1969年、兄弟デュオ「ビリー・バンバン」としてキングレコードから「白いブランコ」でレコードデビュー。「さよならをするために」などで、子供から大人まで多くのファンを獲得したが、1976年解散。その後、ソロ活動のかたわら、CM等の作曲も数多く手掛ける。
1984年12月、国際青年年の協賛歌「誓います」でビリー・バンバンとして復活。「また君に恋してる」「これが恋というなら」「さよなら涙」など多数のヒット作を生みだす。2019年1月15日、ビリー・バンバン デビュー50周年を迎える。
2018.11.5出演

作詞家、写真家
1984年 作詞家としてデビュー。今井美樹、森川美穂、鈴木結女など、主に20代の女性シンガ?の作詞を担当。これまでに約300曲もの作品を提供。
1992年から、イギリス・ロンドンに移住。WESTMINSTER COLLEGEで写真を学ぶ、その間、日本からの作詞の仕事も続ける。
1996年秋、4年半のイギリス生活を終えて帰国。作詞家として活動を再開するとともに、aikoや柿原朱美のCDジャケット写真を始め、主にシンガ?のア?ティスト写真や、CDジャケット写真を撮り続けている。
また、英語力を利用し、98年11月から半年間、SKYパーフェクトTVのラジオ部門であるSTARdigio450の洋楽番組「SUNNY BEAT CAFE」のDJ としても活躍。
2000年4月には、シンガー「KATSUMI」のデビュー10周年記念写真集を出版、2000年の冬からは、aikoのコンサートツアーの写真も撮り続けている。

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